2019・7月WordPressの更新されてないプラグインは危険です。

2019年6月28日

どうも、ぽん助です

 

ワードプレスのプラグインは、

更新されてないプラグインを使用することが、

セキュリティの脆弱性が強まり、

もっとも危険性があることなのです。

 

更新されているかプラグインを確認してみましょう。

 

 

なぜ更新されてないプラグインが危険?

 

更新されてないプラグインが危険な理由

セキュリティホールが潜んでる可能性が高くなります。

使い続けることでサイトへの悪影響のリスクが高まります。

 

 

プラグインの数を多く入れ過ぎることでも、セキュリティホールが潜みやすくなります。

 

便利なプラグインを沢山入れてしまい、結果セキュリティにおける脆弱性が強まるのです。

 

最悪の場合、大量の迷惑メールを送信されたり、

サイト乗っ取りされることもあるうるのです。

 

 

 

2019-06 現在、更新されてないプラグイン

4年更新されてないプラグイン

  • PS Auto Sitemap

サイトマップをブログに自動で設置してくれるプラグイン

 

対処方法

  1. サイトマップは自分で作成すると、サイトの速度も速くなります。

2年間更新されてないプラグイン

  • PuSHPress

インデックス登録を速めてくれるプラグインです。

 

対処方法

  1. 代りのプラグインWebSub/PubSubHubbub

 

 

テーマ&プラグインの更新する時の危険性

 

プラグインを更新すると、サイトに危険性があると言うのです。

衝撃ですよね更新するのが危険なのか?

 

なにそれ?って思いますが

 

更新通知が来ているから更新した結果、サイトが不具合が起こることがあります。

 

全く意味不明なんですが、

更新アップデートには危険も伴うということです。

 

同じアップデートを行っても、自分だけ不具合が起こる場合もあります。

 

更新プラグインの数が一度に来てたとか、

「久しぶりにサイトにログインしたら更新が溜まってた」

などから、一括操作で更新したらサイトが不具合になってしまった。

色んな不具合は、更新にはつきものだと思っていた方が良いのです。

 

 

日々の対処・バックアップ

 

バックアップは、日々することが大切です。

バックアップできたら、復元する手順は必ず覚えておきましょう。

 

バックアップしてたけど、どうするのか分からない等から

結局、諦めてしまう場合もあります。

 

必ずバックアップしたら、復帰作業の手順は覚えておきましょう。

 

 

まとめ

 

大切な事とは

  1. 更新日時の確認をすること
  2. 更新には不具合もありうる
  3. 更新しない事が最も危険なことです
  4. 不要なプラグインは出来るだけインストールしないこと

対処方法

  1. 日々のバックアップが1番大切なんです。

 

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